🩺 院長紹介|
🌱 改めまして自己紹介をさせていただきます
いつも村瀬医院のブログをお読みいただき、ありがとうございます。
今回は、日頃診療を担当している院長・村瀬 和敏(むらせ かずとし)の自己紹介を、改めてお話しさせていただきます。
私はここ大府市で生まれ育ち、大府小学校を卒業しました。その後、南山中学校・高等学校男子部を経て、愛知医科大学医学部医学科を卒業しました。
幼いころから慣れ親しんだこの大府の地で、地域の皆さまの健康を支える医師として診療できることを、とても嬉しく思っています。
⚾🏉 学生時代はスポーツ一筋
学生時代は、勉強と同じくらいスポーツに全力で取り組んできました。
小学校から高校までは野球に打ち込み、大学ではラグビー部に所属し、楕円球を追いかける日々を過ごしていました。
チームスポーツを通して学んだのは、一人では成し遂げられないことも、仲間と力を合わせることで乗り越えられるということです。
この経験は、医師となった今、チーム医療の大切さを実感する場面でも大いに活かされています。
👨👩👧👦 4児の父としての一面
家庭では、4人の子どもの父親として、にぎやかな毎日を過ごしています。
毎週日曜日には、子どもと一緒にラグビースクールに参加し、グラウンドを走り回っています。
子育てを通して、親御さんの気持ちや日常の大変さを実感することが増えました。
診療の際も、「医師として」だけでなく、「親としての目線」も大切にしながらお話しするよう心がけています。
🏥 医師を志した原点と、地域への想い
私が医師を志したきっかけは、祖父と父が医師として地域医療に携わる姿を身近で見てきたことです。
地域の方々に信頼され、頼りにされる医師の姿に憧れ、
「自分も、育ててもらったこの大府市に恩返しがしたい」
そんな思いから、この地で開業することを決めました。
🧡 地域のかかりつけ医として
村瀬医院では、
赤ちゃんからご高齢の方まで、**気軽に相談できる“地域のかかりつけ医”**でありたいと考えています。
「こんなことで相談していいのかな?」
そう感じることでも、どうぞ遠慮なくお話しください。
地域の皆さまの健康を、少しでも身近なところで支えられる存在になれるよう、これからも誠実に診療を続けてまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
大府市中央町の内科・消化器内科 村瀬医院
医師 村瀬和敏(総合内科専門医・消化器病専門医・消化器内視鏡専門医)


